後書きのようなもの - 森の中

ぐだぐだ語りです。そういうのが嫌いな方はお戻りくださいまし。

五周年記念、何を書こうか悩みましたが。フォローが薄い部分、ということで朝倉家をチョイス。(他の人が書いてる領域で書くと見劣りの仕方がさらに上がってしまうのでっ)(そこで悩む分練習しろよ)

今回は「朝倉家で力が無用の長物となっていない理由」ということで、戦いはあるのよ、ということになりました。きっと封印の裂け目か何かあるのでしょう(大妖伝のあれですな)

善満が何を言おうとしたのかは、まあ考えてることはありますが読者の皆様の解釈にお任せします。ただ、美景が親の愛情を感じていなかったにせよ、何とも思ってないことはないと思いますよ、というのはありますが。うまく書けなかった。ううむ(どうでもいいなら出て行かれて拗ねたりしないと思うのです)
美景本人を出そうかとも思ったのですが、シーン考えてたら時間切れでアウト。でも下手に出すよりよかったのかな、とも思います。

感想等ございましたら、送ってくださいませ。こちらでorメールでお返事いたします(ぺこ

2010/01/27 水原紡

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背景画像は『AICHAN WEB』内『薔薇の写真館』の画像を加工して利用させていただいています。